美容液ファンデ

私の旦那サマは、北海道出身です。なので、遠すぎてなかなか旦那サマの実家には行くことが出来ないのですが、先日、涼を求めて北海道旅行に行って来ました(^^)旦那サマが連休を作ってくれたので、のんびり3泊することが出来ました♪北海道は、広くて、のどかで、癒されましたよ!食べ物もおいしい物がたくさんで、1キロ増量して帰りました(^_^;)
北海道旅行で、他にもゲットしたものがあります♪それは、旦那サマのお姉サマが、私に良いファンデを紹介してくれたんです(^^)私は、それまではファンデはドラッグストアでメジャーなものを使っていました。あまり、凝りはないので(^_^;)でも、旦那サマのお姉サマはコスメに凄く詳しくて、マキアレイベル クリアエステヴェールという、長すぎて名前を覚えきれないようなリキッドファンデを私に教えてくれたんです♪
クリアエステヴェールは、美容液成分が62%も含まれていて、伸びが良く、薄付きなのに潤いながら毛穴をカバーしてくれます(^^)旦那のお姉サマがチューブを1本くれたのですが、凄く自分に合うのでリピろうと思います(*^^)v良いものを肌につけると、女子力がアップしますよねー♪参考サイト

 

「終戦の日」

 

今日は、太平洋戦争の終戦の日。
あの有名な、ポツダム宣言がラジオで流された日です。
僕は、小学生の時に図書館にあった唯一の漫画「はだしのゲン」を読んで以来、戦争に興味を持ちました。
図書館の、戦争に関する本は全て読んだと思います。
僕は怖がりなクセに、戦争中の被害者の写真をよく見ていました。
黒焦げの死体や、ケロイド状の肌など・・。いまだに忘れることは出来ません。
当時もよく戦争の夢を見て、戦闘機の空襲から逃げてハラハラしていました。
戦争は二度としてはいけません。
戦争の悲惨さを皆が頭に焼き付けるように、毎年この日には戦争に関する特別ドラマ番組がテレビで放送されます。
僕は、毎年必ず観ています。
ただ、好きなアイスをぺろぺろしながらソファでくつろいでいるという怠慢な状態なのですが(^_^;)
僕が今、戦時中の日本に存在したならば・・。
必然的に、兵隊として招集されていたでしょう。
もしかしたら、相手戦闘機に突撃して即死する特攻隊だったかもしれません。
彼らは、死ぬために生まれてきたわけではないのに・・。
僕は、つくづく生きていることに感謝をしました。
実家のお母さん、いつもありがとう(^^)

8月16日

気分を上げる薬

どうしても気分が上がらない。やらないといけないことがあるのに。。。っていうときってありますよね。

そんな時は思い切ってサプリメントや安全な薬の手助けを借りることも有効です。

決して脱法ドラッグなどはダメですが、

そんなものを使わなくても、十分に効果のあるサプリや安全な薬が購入できます。

薬局などでは手に入りにくくてもネットの通販サイトなどを探せば、効果のあるものはみつかりますよ。

私はサプリメントをよく使っています。

サプリメントは数多いですが、特にアミノ酸をしっかり取れることが大事です。

脳のやる気はアミノ酸やたんぱくしつが足りないとうまく動きません。

あとはしっかりとビタミンをミネラルを摂取することが大事ですね。

私はマルチビタミンとコエンザイムQ10の還元型、それからビタミンBを採っています。

ビタミンBは代謝に影響するだけでなく、心の健康にもつながっています。

あと、ホスファチジルセリンという成分も摂取しています。

なんでもそうですが、続けることが大事なんですよね。

気分が上がる薬

子育て給付金

あまりおおやけになっていないようですが、たまたま見つけました。
「子育て世帯臨時特例給付金」という制度です。
消費税が8%になるということで、子育て世帯を支える臨時的な制度で、
子供1人につき1カ月1万円を頂けるという制度らしいですが、まったくニュースにもなりませんし、
これを知っている人は、私の知人内ではおりませんでしたよ。
自分には関係ないと思ってる人も多くいるようですね。
私もたくさん疑問があります。
児童手当をもらっていて、こちらももらえるという事ですよね。たぶん。
そうすると、我が家は児童手当は1カ月5万円ですので合計して9万円頂けるんですか?
ほんとうですか!?
何か信じられないのと、関係な方にはほんと申し訳ない気持ちになってしまいます。
助かる事には間違いないのですが、結局どうなってるのかもわからないですし。
どうやって申請するのか、どこに申請するのか、こんなにわからない事や知らない人が多いと、
出し渋ってるように見えますし、知らない人が損をする制度もどうかと思いますし。
何が言いたいかというと、ちゃんと皆さんに知りわたるような周知がほしいですね。

子供はすぐに熱を出したり、思わぬことで救急車を呼ぶことになったりします。そういう時におかねが足りないときもあります。病院費用が急に必要になったりするのです。

なので、やっぱり色々と補助は受けておきたいですね。